現代朗読協会のゼミ生でもある「浦和区市民活動ネットワーク公認団体・アーツ&ケア・コミュニティ」の主宰者・日榮さんの依頼で、水城ゆうと伊藤さやかによる音楽ユニットOeufs(うふ)と現代朗読協会メンバーで歌と朗読のコンサートをおこなうことになりました。
以下、詳細を記します。
◎日時 2011年6月29日(水) 13:15開場/13:30開演
◎場所 埼玉県障害者交流センター ホール
さいたま市浦和区大原3-10-1(JRさいたま都心駅より送迎バス5分)
◎料金 障害者手帳をお持ちの方 無料/一般 1,000円
第一部は障碍をお持ちの方もいれて全員で軽い体操をしたり呼吸法をおこなったりしたあと、Oeufs(うふ)による童謡・唱歌のコンサートです。夏の曲を演奏します。
第二部は朗読です。演目は宮澤賢治の「双子の星一」。げろきょから日榮さんのほか、照井数男、野々宮卯妙が出演します(伊藤さやかも)。
挿入歌が4曲ありますが、内3曲をあらたに水城が作曲しました。
朗読のあと、全員で音読エチュードを楽しんでいただく予定です。
どなたもご参加いただけます。
皆さんのお越しをお待ちしております。
2011年6月29日水曜日
2011年6月26日日曜日
次期の現代朗読基礎講座が6月26日にスタートします
次期「現代朗読基礎講座」(全6回)が、5月15日(日)からスタートします。
◎日時 2011年6月26日、7月3日、10日、17日、24日、31日
すべて日曜日、14:00~17:00
◎場所 現代朗読協会・羽根木の家(京王井の頭線新代田駅徒歩2分)
◎参加費 22,000円(教材費含む)
「まったくの初心者だけど、朗読やってみたい!でも放送技術を習いたいわけじゃない」
「習ってたけど、だんだんつまらなくなってやめてしまった。でもほんとは読みたい」
「朗読会にも出ているが、なんとなく今のやり方は違う気がする」
と思っていたみなさんに自信を持ってオススメします!
「目からウロコ」の現代朗読の考え方&方法を、教材を用いながら基礎からじっくり学べます。
教材「音読・群読エチュード」(ラピュータ刊/1890円)
学校の先生や、教室などを開いて朗読指導をしている方も、楽しい学びの場を作るために「基礎講座」受講をお勧めします。
※詳細とお申し込みはこちらから。
◎日時 2011年6月26日、7月3日、10日、17日、24日、31日
すべて日曜日、14:00~17:00
◎場所 現代朗読協会・羽根木の家(京王井の頭線新代田駅徒歩2分)
◎参加費 22,000円(教材費含む)
「まったくの初心者だけど、朗読やってみたい!でも放送技術を習いたいわけじゃない」
「習ってたけど、だんだんつまらなくなってやめてしまった。でもほんとは読みたい」
「朗読会にも出ているが、なんとなく今のやり方は違う気がする」
と思っていたみなさんに自信を持ってオススメします!
「目からウロコ」の現代朗読の考え方&方法を、教材を用いながら基礎からじっくり学べます。
教材「音読・群読エチュード」(ラピュータ刊/1890円)
学校の先生や、教室などを開いて朗読指導をしている方も、楽しい学びの場を作るために「基礎講座」受講をお勧めします。
※詳細とお申し込みはこちらから。
2011年6月5日日曜日
朗読体験講座6月のお知らせ
現代朗読協会の朗読体験講座、6月のお知らせです。
まったく朗読をやったことがない/ちょっとやってみたいと思っている人や、すでに経験はあるけれど朗読表現に行き詰まりを感じているような方のためにおこなう、ワークショップ形式の体験講座です。
◎日時 2011年6月5(日)13:00~15:00
◎場所 現代朗読協会・羽根木の家(京王井の頭線新代田駅徒歩2分)
◎参加費 2,000円
※詳細とお申し込みはこちらから。
◎こんなことをやります
現代朗読というあたらしい表現を理解するために、実際に身体を動かしたり声を出したりして体験していただきます。 毎回、下のようなプログラムからいくつかをピックアップしてご紹介する予定です。 ・朗読のための声と身体の準備。
・朗読するときに起こっているさまざまなことの理解。 ・朗読のためのテキストの扱い方、読み方と、朗読実践。 ・柔軟でとらわれない表現をおこなうためのヒント。 それぞれ15:00からは「朗読体験講座ネクスト」も開催されます(15:00~17:00)。
上記のような内容をさらに深め、実践する内容で、できれば通して受けていただくことをおすすめします。
都合の悪い方は、後日「ネクスト」のみあらためて受講することも可能です。
体験講座を受講された方はプラス1,000円で参加できます。
※詳細とお申し込みはこちらから。
まったく朗読をやったことがない/ちょっとやってみたいと思っている人や、すでに経験はあるけれど朗読表現に行き詰まりを感じているような方のためにおこなう、ワークショップ形式の体験講座です。
◎日時 2011年6月5(日)13:00~15:00
◎場所 現代朗読協会・羽根木の家(京王井の頭線新代田駅徒歩2分)
◎参加費 2,000円
※詳細とお申し込みはこちらから。
◎こんなことをやります
現代朗読というあたらしい表現を理解するために、実際に身体を動かしたり声を出したりして体験していただきます。 毎回、下のようなプログラムからいくつかをピックアップしてご紹介する予定です。 ・朗読のための声と身体の準備。
・朗読するときに起こっているさまざまなことの理解。 ・朗読のためのテキストの扱い方、読み方と、朗読実践。 ・柔軟でとらわれない表現をおこなうためのヒント。 それぞれ15:00からは「朗読体験講座ネクスト」も開催されます(15:00~17:00)。
上記のような内容をさらに深め、実践する内容で、できれば通して受けていただくことをおすすめします。
都合の悪い方は、後日「ネクスト」のみあらためて受講することも可能です。
体験講座を受講された方はプラス1,000円で参加できます。
※詳細とお申し込みはこちらから。
2011年6月4日土曜日
「朗読はライブだ!」ワークショップ第7期がスタートしました
朗読というと「ひとりで本を音読する」というイメージが強いですが、一方で何人もでひとつのテキストを読みライブ作品を作る楽しみもあります。
このワークショップでは、朗読を学びながら参加者全員でひとつのステージを作りあげていきます。
今回取りあげるテキストは、夏目漱石の『夢十夜』から「第三夜」を軸に構成したものです。
築75年の古民家「羽根木の家」でまなび、本番は7月9日(土)、やはり羽根木の家で最終ライブをおこないます。
すべての人が、表現を通じてイキイキと生きること。他人の評価によらず、内なる自分との対話によって立つこと。共演者との共感のなかでひとつの有機体となり、作品を作りあげていくこと。
このワークショップで、まだ見ぬ本当の自分を見つけてください。
●日時:2011年6月4日、11日、18日、25日、7月2日、9日
(いずれも土曜、14〜17時)
本番=7月9日(土)夜を予定しています
●参加費:22,000円(全6回+本番+教材費含む)
●詳細・お申込はこちら
このワークショップでは、朗読を学びながら参加者全員でひとつのステージを作りあげていきます。
今回取りあげるテキストは、夏目漱石の『夢十夜』から「第三夜」を軸に構成したものです。
築75年の古民家「羽根木の家」でまなび、本番は7月9日(土)、やはり羽根木の家で最終ライブをおこないます。
すべての人が、表現を通じてイキイキと生きること。他人の評価によらず、内なる自分との対話によって立つこと。共演者との共感のなかでひとつの有機体となり、作品を作りあげていくこと。
このワークショップで、まだ見ぬ本当の自分を見つけてください。
●日時:2011年6月4日、11日、18日、25日、7月2日、9日
(いずれも土曜、14〜17時)
本番=7月9日(土)夜を予定しています
●参加費:22,000円(全6回+本番+教材費含む)
●詳細・お申込はこちら
2011年5月15日日曜日
朗読ライブパーティー@羽根木の家(無料)
世田谷の住宅街にある古民家〈羽根木の家〉で、現代朗読協会恒例の朗読ライブパーティーをおこないます。
現代朗読基礎講座参加者とゼミ生たち豪華メンバーによる合同ライブです。
入場無料ですので、どなたも気楽にお越しください。差し入れ歓迎。
◎日時 2011年5月15日(日)15:00開演/14:30開場
◎場所 現代朗読協会〈羽根木の家〉
世田谷区羽根木1-20-17
井の頭線新代田駅または東松原駅からゆっくり歩いて4分
◎入場無料
お越しいただく方は現代朗読協会または出演者までご一報ください。
・演目
山村暮鳥、宮澤賢治、立原道造などの作品を構成した群読パフォーマンス
ほか、文学作品、オリジナル作品など朗読と音楽のパフォーマンス
驚きのパフォーマンスユニット「アラサーアミーガス」の参戦も決定!
・出演
しまだなおこ
佐藤忠義
大内泰子
船渡川広匡
まぁや
久保りか
瀬尾明日香
照井数男
野々宮卯妙
ほか
現代朗読基礎講座参加者とゼミ生たち豪華メンバーによる合同ライブです。
入場無料ですので、どなたも気楽にお越しください。差し入れ歓迎。
◎日時 2011年5月15日(日)15:00開演/14:30開場
◎場所 現代朗読協会〈羽根木の家〉
世田谷区羽根木1-20-17
井の頭線新代田駅または東松原駅からゆっくり歩いて4分
◎入場無料
お越しいただく方は現代朗読協会または出演者までご一報ください。
・演目
山村暮鳥、宮澤賢治、立原道造などの作品を構成した群読パフォーマンス
ほか、文学作品、オリジナル作品など朗読と音楽のパフォーマンス
驚きのパフォーマンスユニット「アラサーアミーガス」の参戦も決定!
・出演
しまだなおこ
佐藤忠義
大内泰子
船渡川広匡
まぁや
久保りか
瀬尾明日香
照井数男
野々宮卯妙
ほか
2011年5月14日土曜日
朗読体験講座5月のお知らせ
ご好評をいただいている現代朗読協会の朗読体験講座、5月のお知らせです。
土曜日と平日の火曜日の2回、開催します。都合のよいほうにご参加ください。
ちなみに、4月にはあと1回あります。4月26日(火)13:00から開催。
まったく朗読をやったことがない/ちょっとやってみたいと思っている人や、すでに経験はあるけれど朗読表現に行き詰まりを感じているような方のためにおこなう、ワークショップ形式の体験講座です。
◎日時(1) 2011年5月14(土)13:00〜15:00
◎日時(2) 2011年5月26日(木)13:00〜15:00
◎場所 現代朗読協会・羽根木の家(京王井の頭線新代田駅徒歩2分)
◎参加費 2,000円
※詳細とお申し込みはこちらから。
⇒ http://www.roudoku.org/ws/ws_taiken.html
◎こんなことをやります
現代朗読というあたらしい表現を理解するために、実際に身体を動かしたり声を出したりして体験していただきます。 毎回、下のようなプログラムからいくつかをピックアップしてご紹介する予定です。 ・朗読のための声と身体の準備。
・朗読するときに起こっているさまざまなことの理解。 ・朗読のためのテキストの扱い方、読み方と、朗読実践。 ・柔軟でとらわれない表現をおこなうためのヒント。 それぞれ15:00からは「朗読体験講座ネクスト」も開催されます(15:00〜17:00)。
上記のような内容をさらに深め、実践する内容で、できれば通して受けていただくことをおすすめします。
都合の悪い方は、後日「ネクスト」のみあらためて受講することも可能です。
体験講座を受講された方はプラス1,000円で参加できます。
※詳細とお申し込みはこちらから。
⇒ http://www.roudoku.org/ws/ws_taiken.html
4月9日の体験講座に参加された方の声から、いくつか抜粋して紹介させていただきます。
■未知の自分に出会えた様な気がします。人からどう見られているのかとか……同じ文章を何度も読んだのですが、最初に読んだ時と最後ではまったく違った感じがしました。読書は大好きというわけではないのですが、これからは本を読む時の姿勢がいろんな面で変わるような気がします。
■今日、はじめて朗読を体験しました。いろいろなことを教えてもらい、目からウロコでした。特に自分の発音のクセや姿勢について、客観的に見てもらえたのが良かったです。
(自分のことは自分でなかなか分からない、と実感しました……)単にテキストを読む、というだけでなく、情報の受け手に伝える表現手段としての朗読を体験でき、かなり興味がわいてきました。そして、単純ですが、声を出すと気持ちが良い! ストレス解消とか、心のリラックスにも良さそうです。
■始めて参加し、最初は緊張していたけれど、姿勢とか教えていただき、少しずつ話せるようになった気がします。他の方のも聞きながら楽しくできてよかったです。ありがとうございました。
■めったにない体験で、面白かった。朗読(音読)は小学生以来で懐かしかった。機会があればまた参加してみたいです。
土曜日と平日の火曜日の2回、開催します。都合のよいほうにご参加ください。
ちなみに、4月にはあと1回あります。4月26日(火)13:00から開催。
まったく朗読をやったことがない/ちょっとやってみたいと思っている人や、すでに経験はあるけれど朗読表現に行き詰まりを感じているような方のためにおこなう、ワークショップ形式の体験講座です。
◎日時(1) 2011年5月14(土)13:00〜15:00
◎日時(2) 2011年5月26日(木)13:00〜15:00
◎場所 現代朗読協会・羽根木の家(京王井の頭線新代田駅徒歩2分)
◎参加費 2,000円
※詳細とお申し込みはこちらから。
⇒ http://www.roudoku.org/ws/ws_taiken.html
◎こんなことをやります
現代朗読というあたらしい表現を理解するために、実際に身体を動かしたり声を出したりして体験していただきます。 毎回、下のようなプログラムからいくつかをピックアップしてご紹介する予定です。 ・朗読のための声と身体の準備。
・朗読するときに起こっているさまざまなことの理解。 ・朗読のためのテキストの扱い方、読み方と、朗読実践。 ・柔軟でとらわれない表現をおこなうためのヒント。 それぞれ15:00からは「朗読体験講座ネクスト」も開催されます(15:00〜17:00)。
上記のような内容をさらに深め、実践する内容で、できれば通して受けていただくことをおすすめします。
都合の悪い方は、後日「ネクスト」のみあらためて受講することも可能です。
体験講座を受講された方はプラス1,000円で参加できます。
※詳細とお申し込みはこちらから。
⇒ http://www.roudoku.org/ws/ws_taiken.html
4月9日の体験講座に参加された方の声から、いくつか抜粋して紹介させていただきます。
■未知の自分に出会えた様な気がします。人からどう見られているのかとか……同じ文章を何度も読んだのですが、最初に読んだ時と最後ではまったく違った感じがしました。読書は大好きというわけではないのですが、これからは本を読む時の姿勢がいろんな面で変わるような気がします。
■今日、はじめて朗読を体験しました。いろいろなことを教えてもらい、目からウロコでした。特に自分の発音のクセや姿勢について、客観的に見てもらえたのが良かったです。
(自分のことは自分でなかなか分からない、と実感しました……)単にテキストを読む、というだけでなく、情報の受け手に伝える表現手段としての朗読を体験でき、かなり興味がわいてきました。そして、単純ですが、声を出すと気持ちが良い! ストレス解消とか、心のリラックスにも良さそうです。
■始めて参加し、最初は緊張していたけれど、姿勢とか教えていただき、少しずつ話せるようになった気がします。他の方のも聞きながら楽しくできてよかったです。ありがとうございました。
■めったにない体験で、面白かった。朗読(音読)は小学生以来で懐かしかった。機会があればまた参加してみたいです。
2011年5月9日月曜日
テキスト表現ゼミ、5月も始まってます
現代朗読協会では、テキスト(文章/文字)を使った自己表現を研究するためのゼミナールを4月に開講しましたが、5月も引きつづきおこなっています。
参加は途中からでもいつでも可能です。
扱うテキストは小説、随筆、詩、シナリオ、評論など、ジャンルを問いません。テキストを用いて自分を他人に伝えることを学び、研究成果をアウトプットしていくためのゼミです。
◎日時 第1〜第3日曜日 19:00〜21:00(5月のみ第2〜4日曜日)
途中からでも随時参加できます。
◎場所 現代朗読協会「羽根木の家」
世田谷区羽根木1-20-17
◎参加費 一般 月額10,000円/ゼミ生 無料
※申込はこちら。
申込講座名を「その他」とし、備考欄に「テキスト表現ゼミ」とお書きください。
⇒ http://www.roudoku.org/form/ws_application.html
かつて「小説工房」で一大ムーブメントを起こし、数多くの小説家、ライターを育てた水城ゆうが、ジャンルの枠を超えた「テキスト表現」の本質に迫るためのガチンコ研究会を仕切ります。
カリキュラムはありません。あつかうテキストに応じて内容は変わります。
ただしビジネス文書や商業出版など、商用目的のテキストは扱いません。
アウトプットとしては活字出版に限定せず、電子書籍、BLOG、携帯サイトなどのあたらしいメディアもターゲットとします。また、テキストから立ちあげるオーディオブック、朗読ライブ、舞台芸術や音楽までも視野にいれています。
こういう人におすすめです。
・小説家になりたい、BLOGで詩を発表してみたい、シナリオを書きたい、など、文章で自分を表現することを考えている人。
・これまで書きつづけてきたが、なにか壁のようなものにぶつかって思い悩んでいる人。
・朗読や演劇、音楽、美術などのためのオリジナル作品を書いてみたい人。
・その他、テキスト表現や文学に強い興味がある人。
※講師については最初のお知らせを参照ください。
⇒http://grkinfo.blogspot.com/2011/03/blog-post.html
参加は途中からでもいつでも可能です。
扱うテキストは小説、随筆、詩、シナリオ、評論など、ジャンルを問いません。テキストを用いて自分を他人に伝えることを学び、研究成果をアウトプットしていくためのゼミです。
◎日時 第1〜第3日曜日 19:00〜21:00(5月のみ第2〜4日曜日)
途中からでも随時参加できます。
◎場所 現代朗読協会「羽根木の家」
世田谷区羽根木1-20-17
◎参加費 一般 月額10,000円/ゼミ生 無料
※申込はこちら。
申込講座名を「その他」とし、備考欄に「テキスト表現ゼミ」とお書きください。
⇒ http://www.roudoku.org/form/ws_application.html
かつて「小説工房」で一大ムーブメントを起こし、数多くの小説家、ライターを育てた水城ゆうが、ジャンルの枠を超えた「テキスト表現」の本質に迫るためのガチンコ研究会を仕切ります。
カリキュラムはありません。あつかうテキストに応じて内容は変わります。
ただしビジネス文書や商業出版など、商用目的のテキストは扱いません。
アウトプットとしては活字出版に限定せず、電子書籍、BLOG、携帯サイトなどのあたらしいメディアもターゲットとします。また、テキストから立ちあげるオーディオブック、朗読ライブ、舞台芸術や音楽までも視野にいれています。
こういう人におすすめです。
・小説家になりたい、BLOGで詩を発表してみたい、シナリオを書きたい、など、文章で自分を表現することを考えている人。
・これまで書きつづけてきたが、なにか壁のようなものにぶつかって思い悩んでいる人。
・朗読や演劇、音楽、美術などのためのオリジナル作品を書いてみたい人。
・その他、テキスト表現や文学に強い興味がある人。
※講師については最初のお知らせを参照ください。
⇒http://grkinfo.blogspot.com/2011/03/blog-post.html
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